JavaScript 第5版の「3章 データ型と値」の「3.2 文字列」~「3.3 論理値」(24~31ページ)を読み進めていきます。
JavaScript 第5版の「3章 データ型と値」の「3.1 数値」(21~24ページ)を読み進めていきます。
ニコニコ動画を見ていたら、デジタル彫刻パッケージのZBrush3のプロモーション・ビデオを見つけました。
JavaScript 第5版の「1章 JavaScriptの概要」(1~11ページ)を読み進めていきます。
なんとかごまかしながら使っていたものの、どうにもHDの空き容量が足りなくなってきたのでバッファロー HD-CS500U2を購入しました。500GBのHDDですが安いです。
JavaScriptの本と言えばこれ、通称サイ本と呼ばれるオライリー・ジャパンのJavaScript 第5版です。これから、記録を付けながらこの本を再度読んでいこうかと思います。
JavaScriptを利用してコンテンツを切り替えるサイトをよく見かけるようになってきましたが、これはうまいなあと思ったサイトがあったので紹介します。
ちょっとしたFlashを作るのに便利そうだったのでFree Motion 2 ダウンロード版を買ってみました。
IEとその他のユーザーエージェントで異なるCSSの規則を適用させるためには、IEの独自仕様である条件付きコメントを利用する方法、CSSのバグや実装状況を逆手にとった方法、サーバサイドで処理する方法など多くの方法がありますが、記述がシンプルな@cc規則を利用する例について紹介します。
「MODxのチュートリアル動画をニコニコ動画に投稿しました」の動画は主要な動画共有サイトにアップロードしていますが、それぞれの動画共有サイトの特徴について知ることができたので、それらについてまとめてみました。
「MODxのチュートリアル動画をニコニコ動画に投稿しました」のようなスクリーンキャストを行う場合に、元となる動画素材を作る際のコツをまとめてみます。
Another HTML-lint gatewayに、コメント宣言の解釈に関する不具合らしきものがあることに気づきました。
「MODxのチュートリアル動画をニコニコ動画に投稿しました」に埋め込んでいるニコニコ動画のサムネイルは、動画ページに表示される貼り付け用のHTMLをXHTML 1.0 Strict文書に合わせて修正しています。
「Wordpressでins要素が不正な(X)HTMLに変換される」で、WordPressの自動整形機能が(X)HTMLを破壊することがあると書きましたが、script要素や連続するプレーンハイフンを使った場合にも同様の不具合があることに気づきました。
「CakePHPでアプリケーションの設定を編集するページを作りたい」で、一画面で複数のレコードを編集するためにモデルクラスのgenerateList()を使ってビューを作成しました。この場合、フォームから送信されたデータをそのままでは保存できないので、これをモデルデータ形式の配列に戻すメソッドを作ってみます。
「CakePHPでアプリケーションの設定をデータベースに保存する」で書いた方法でアプリケーションの設定を編集するページを作っています。
技術評論社のLLフレームワークBOOKSシリーズ Fast CakePHPが発売されました。
WordPressでは記事に作成順でIDが付けられるのですが、このIDをそのままURIの一部として使うと困ることになります。
WordPressではトラックバックやピンバックもコメントの一部として扱われるのですが、トラックバックのデータだけが気持ち悪い形で保存されています。
WordPressを継続的に利用するのはこのブログが初めてなのですが、予約投稿にいくつかの不具合があることに気づきました。
WordPressでトラックバックのテストをしていたところ、このブログで使っているテーマ「i3Theme」では具合が悪い部分があることに気づきました。なので、やっぱりテーマを自作することにしました :x