バッファローの500GBハードディスクドライブ、HD-CS500U2を購入

なんとかごまかしながら使っていたものの、どうにもHDの空き容量が足りなくなってきたのでバッファロー HD-CS500U2を購入しました。500GBHDDですが安いです。

購入前の構成は、内蔵HDDの250GB+外付けHDDの250GBでパーティションは次のように切っていました。

  • 112GB(内蔵・プログラム用)
  • 112GB(内蔵・よく使うデータ用)
  • 135GB(外付け・あまり使わないデータ用)
  • 97.6GB(外付け・あまり使わないデータ&バックアップ用)

空き容量は25GB程度しかありません。データはともかく、何のプログラムがそんなに容量を食っているのか気になったので調べてみると、次のような感じになりました(容量が大きい順)。

  1. デスクトップ
  2. フォントファイル
  3. 外国語学習ソフト
  4. ATOK+ATOK用辞書
  5. Adobe&Macromediaのソフト
  6. 翻訳ソフト

無圧縮の動画ファイルや巨大なCSVファイルを置いていたのが原因で、デスクトップの容量が46GBで最大という恐ろしいことになっていました。フォントはたしかに大量に入れているので仕方ないです。外国語学習ソフトは音声ファイルが容量を食っていました。その後にも辞書系のソフトが続きます。Adobe&Macromediaのソフトが大きいのは予想どおりですね。

Program Filesディレクトリの総容量は16GBでした。というわけで、デスクトップに散らかしていたファイルが原因でした。なんとなく置いたっきりでそのままというのがあるので、デスクトップはこまめに整理しないといけませんね :x

USBポートとコンセントも足りなくなってきていたので、ついでにUSBハブのロアス UH-2214SBKとタップのナショナル WH2123WPも購入しました。

これでまたしばらくは持つかと思うとすっきりです。

コメント (0)

この記事へのコメントはまだありません。

コメントフォーム

トラックバック (0)

この記事へのトラックバックはまだありません。

この記事のトラックバックURI
http://dxd8.com/archives/37/trackback/
この記事のURI
http://dxd8.com/archives/37/