<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>(DxD)∞ &#187; ソフトウェア</title>
	<atom:link href="http://dxd8.com/archives/category/software/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://dxd8.com</link>
	<description>Day by Day Infinity - Webな日々(HTML/XHTML/CSS/JavaScript/PHP/CMS)</description>
	<lastBuildDate>Sat, 14 Aug 2010 09:24:26 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<language>en</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>最強のマーケティング(SEO / SEM)ツール「マーケットサムライ (Market Samurai)」</title>
		<link>http://dxd8.com/archives/213/</link>
		<comments>http://dxd8.com/archives/213/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 13:49:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Phize</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[AdWords]]></category>
		<category><![CDATA[Bing]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Market Samurai]]></category>
		<category><![CDATA[SEM]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[Yahoo]]></category>
		<category><![CDATA[ツール]]></category>
		<category><![CDATA[マーケットサムライ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dxd8.com/?p=1554</guid>
		<description><![CDATA[インターネットマーケティングにおいて最大限の効果を発揮する、高機能・多機能マーケティングツール「マーケットサムライ (Market Samurai)」を紹介します。キーワード調査や競合調査、順位調査などのSEOやSEMを [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>インターネットマーケティングにおいて最大限の効果を発揮する、高機能・多機能マーケティングツール「<a href="http://www.marketsamurai.com/c/eWvC3fxt" rel="nofollow" class="external">マーケットサムライ (Market Samurai)</a>」を紹介します。キーワード調査や競合調査、順位調査などの<abbr title="Search Engine Optimization">SEO</abbr>や<abbr title="Search Engine Marketing">SEM</abbr>を含め、<em>これ1本ありさえすれば、他には何も必要ない</em>というくらいに愛用しているツールです。</p>

<span id="more-1554"></span>

<p>「マーケットサムライ (Market Samurai)」を利用すると、今まで時間をかけていた<strong>マーケティングのための調査、分析等の時間を大幅に短縮</strong>できます。高機能・多機能なツールで、非常に質の高いサポートが提供されています。既に同種のツール・サービスを利用している場合でも、<strong>大幅なコスト削減</strong>を行える<strong>高いコストパフォーマンス</strong>を持ったツールがマーケットサムライです。</p>

<div class="section">
  <h2>目次</h2>
  <ul>
    <li><a href="#price">マーケットサムライの価格</a></li>
    <li><a href="#feature">マーケットサムライの機能</a></li>
    <li><a href="#support">マーケットサムライのサポート</a></li>
    <li><a href="#japanese">マーケットサムライの日本語対応</a></li>
    <li><a href="#purchase">マーケットサムライを特別価格で購入する方法</a></li>
  </ul>
</div>

<div id="price" class="section">
  <h2>マーケットサムライ (Market Samurai)の価格</h2>
  <p>マーケットサムライ (Market Samurai)には<em>無料版もあります</em>が、うれしいことに完全版は有償のソフトウェアです。何故うれしいのか、<em>あまりにも強力なマーケティングツール</em>だからです。「人には教えたくない」とまで思わせる魅力が「マーケットサムライ」にはあります。特に、インターネットマーケティングを行う上で競合がいるのであれば(間違いなくいるでしょう)、競合には絶対に教えたくないツールになるでしょう。</p>

  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/market_samurai_1.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/market_samurai_1-300x228.png" alt="マーケットサムライ (Market Samurai) - 起動画面" width="300" height="228" /></a></li>
  </ul>

  <p>「マーケットサムライ 完全版」の価格は$149です。</p>
  <p>安いです。「<a href="http://www.marketsamurai.com/c/eWvC3fxt" rel="nofollow" class="external">マーケットサムライ (Market Samurai) 無料版</a>」を利用してみると、安いと言い切れてしまう理由がわかります。</p>
  <p>今なら、「マーケットサムライ 完全版」を<strong>さらに安い特別価格で手に入れる方法があります</strong>。無料版を申請する前に、必ず、この記事を最後まで一読してください。</p>
</div>

<div id="feature" class="section">
  <h2>マーケットサムライ (Market Samurai)の機能</h2>
  <p>マーケットサムライ (Market Samurai)は発売から2年近くが経つにも関わらず、未だにベータ版です。不具合があるからベータ版というわけではありません。<em>常に最新のインターネット環境に対応</em>し、<em>常に新しい機能が追加され続けている</em>からです。</p>
  <p>以下はマーケットサムライ (Market Samurai)の機能の一部です。<em>今後も新しい機能が追加されていきます</em>。いずれも一言では説明仕切れないほどボリュームがある機能ばかりです。ここでは簡単に概要を紹介します。</p>

  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/market_samurai_2.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/market_samurai_2-300x228.png" alt="マーケットサムライ (Market Samurai) - キーワード (Keyword)" width="300" height="228" /></a></li>
  </ul>

  <ul>
    <dt>検索順位の調査 (Rank Tracker)</dt>
    <dd>Google、Yahoo、Bingの検索順位をドメイン・ページ別に詳細調査・監視。部分一致にも対応。</dd>
    <dt>キーワードの調査 (Keyword Research)</dt>
    <dd>詳細な条件によるキーワードの検索・調査・抽出・分析・管理。Googleキーワードツールを高機能化。</dd>
    <dt>競合サイトの<abbr title="Search Engine Optimization">SEO</abbr>調査(SEO Competition)</dt>
    <dd>競合サイトの詳細な検索・調査・抽出・分析・監視。競合サイトの強さや動きが一目瞭然。</dd>
    <dt>新規・中古ドメインの調査 (Domains)</dt>
    <dd>新規ドメイン取得時のドメイン検索・調査。詳細な条件によるオールドドメイン(中古ドメイン)の検索・調査・監視。</dd>
    <dt>収益化(マネタイゼーション)の補助 (Monetization)</dt>
    <dd>Google AdSense、Amazon等々、アフィリエイト広告の作成・管理。コンバージョン・収益の計算。</dd>
    <dt>関連コンテンツの検索 (Find Content)</dt>
    <dd>YouTube、Flickr、Google News等々、関連コンテンツの検索・調査・分析。ブログへの投稿が可能。</dd>
    <dt>ブログへの投稿 (Publish Content)</dt>
    <dd>WordPressブログの投稿・ページ作成・投稿・編集・管理。過去の投稿・ページ取得、下書きにも対応。</dd>
    <dt>告知・プレスリリース配信先の検索 (Promotion)</dt>
    <dd>DMOZ等への申請、Google Blog、Google Forum、phpBB、vBulletin等々、プロモーション先の検索・調査・分析。</dd>
    <dt>AdWords配信先の検索? (AdWords)</dt>
    <dd>Google AdWordsに関する追加予定の機能。詳細は不明。</dd>
  </ul>

  <p>追加が予告されていた機能は既にほぼ追加されています。これまでに、購入者向けに<em>予定外の機能追加</em>や<em>予定外の無償ツールの提供</em>もありました。</p>
  <p>現在は、<strong>残りのAdWords機能の追加後に値上げ</strong>と書かれています。「マーケットサムライ 完全版」を<strong>今なら特別価格で手に入れることができます</strong>。無料版を申請する前に、必ず、この記事を最後まで読んでください。そして、購入の際には早めに購入されることをおすすめします。</p>
</div>

<div id="support" class="section">
  <h2>マーケットサムライ (Market Samurai)のサポート</h2>
  <p>マーケットサムライ (Market Samurai)には、このツールを「もっと多くの人に教えたい」と思わせる魅力があります。始めに書いたことと矛盾していますが事実です。</p>
  <p>マーケットサムライは、世界中で愛用されている優れたマーケティングツールですが完璧ではありません。不具合が見つかったり、GoogleやYahoo、Bing(旧MSN)等々の仕様変更で正しい調査が行えなくなることも過去にありました。</p>
  <p>しかし、マーケットサムライを提供するノーブルサムライ(Noble Samurai)の<em>サポートの質が非常に高い</em>のです。その一端は<a href="http://www.marketsamurai.com/c/eWvC3fxt" rel="nofollow" class="external">マーケットサムライ (Market Samurai)</a>の「Dojo (チュートリアル)」、「Support (サポート)」、「Blog (ブログ)」にも表れています。</p>

  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/noble_samurai_1.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/noble_samurai_1-300x280.png" alt="マーケットサムライ (Market Samurai) - チュートリアル (Dojo)" width="300" height="280" /></a></li>
  </ul>

  <p>過去に、マーケットサムライと比較すると貧弱にすら思える同種のツール・サービスを利用していたことがあります。検索エンジンの仕様が変更された時の対応が遅く、サービス自体も1年足らずで終了してしまったという経験がありました。</p>
  <p>マーケットサムライは世界中にユーザーがいるため、不具合の発見が早く、<em>不具合が見つかれば即座に自動でアップデート</em>されます。アップデートの頻度もかなり高く、<em>精力的・継続的にアップデート</em>が行われています。</p>
  <p><em>必要以上にしつこくメールが来ることもありません</em>。たまにお知らせや新ツール、サービスのお知らせが来るくらいです。しかも、新しいチュートリアルや無償ツール・サービスのお知らせなどワクワクするものばかりです。ノーブルサムライは、マーケットサムライという製品に自信を持っており、<em>行きすぎたマーケティングが逆効果であることをよく理解しています</em>。</p>
  <p>マーケットサムライは末永く、最新の機能が利用でき、無償で利用できる新しいツール・サービスもあるため、驚くほど高いコストパフォーマンスを持っています。ノーブルサムライのサポート、マーケティングに対する姿勢は、貪欲でありながら非常に真摯です。マーケットサムライが長い間、多くの人に支持されている理由の一つであり、マーケティングのお手本ともなるものです。この質の高いツール・サービスを通じた体験は、マーケットサムライを「もっと多くの人に教えたい」と思わせるほどのものです。</p>
  <p>初めてマーケットサムライを利用する人は、最初に「マーケットサムライ 完全版」を<strong>(今だけ)特別価格で手に入れることができる</strong>、という体験をすることができます。<a href="http://www.marketsamurai.com/c/eWvC3fxt" rel="nofollow" class="external">無料版</a>を申請する前には、必ず、この記事を最後まで読み終えてください。</p>
</div>

<div id="japanese" class="section">
  <h2>マーケットサムライ (Market Samurai)の日本語対応</h2>
  <p>マーケットサムライ (Market Samurai)にとって、<em>日本語への対応は当たり前</em>のことです。日本語だけでなく、プロジェクトごとに国と言語の設定が行えます。マーケットサムライ1つで<em>各国・各言語での調査等が行えます</em>。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/market_samurai_3.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/market_samurai_3-300x228.png" alt="マーケットサムライ (Market Samurai) - プロジェクトの設定 (Project Settings)" width="300" height="228" /></a></li>
  </ul>
  <p>一部の機能については英語圏での利用に特化しています。例えば、アフィリエイトサービスプロバイダー(<abbr title="Affiliate Service Provider">ASP</abbr>)、関連コンテンツやプロモーション先の取得先です。日本語圏では馴染みのないサービスも含まれているので、これらを利用する機会は少ないかもしれません。日本語圏に特化したい場合は、他のツール・サービスを組み合わせて利用する場合も出てくるかもしれません。あるいは、日本人ユーザーからの要望が多ければ追加してくれるかもしれません。</p>
  <p>日本語では一部の機能が利用できないということではありません。<em>日本語でも全ての機能が利用できます</em>。日本語圏で馴染みのないサービスを利用することで、マーケットサムライの威力が最大限に発揮されるというだけです。事実、マーケットサムライのみで十分なマーケティング活動が行えます。馴染みのないサービスも、積極的に利用してみることで新しい道が開けるかもしれませんよ。</p>
  <p>どちらにしても、メインのマーケティングツールは「マーケットサムライ」になるはずです。コストパフォーマンスを最大化する意味でも、この記事を最後まで読み、「マーケットサムライ 完全版」を<strong>今だけの特別価格で手に入れてください</strong>(次の章でついに最後です)。</p>
</div>

<div id="purchase" class="section">
  <h2>マーケットサムライ (Market Samurai)を特別価格で購入する方法</h2>
  <p>マーケットサムライ (Market Samurai)の現在の価格は$149です。無料版を利用すれば、コストパフォーマンスが非常に高く、安い価格設定であることがすぐにわかります。<strong>AdWords機能の追加後に値上げ</strong>の予定があり、以降は全ての機能を含んだ適正価格での販売になります。</p>
  <p>ある条件を満たすと、<strong>今なら、$149(さらに値上げ予定)のところを$97</strong>で購入できます。その条件とは、<strong>無料版の入手後、7日間の内に完全版を購入するだけ</strong>です。</p>
  <p><em>一度の購入のみで、継続的に、新しい機能が追加された場合はその機能も含めて利用できます</em>。特別価格だからといって機能制限も、追加の費用もありません。2年間もの間、世界中の利用者たちがこっそりと愛用し続けてきた最強の<abbr title="Search Engine Optimization">SEO</abbr> / <abbr title="Search Engine Marketing">SEM</abbr>ツールを<strong>特別価格で手に入れる最後のチャンス</strong>です。</p>

  <p>以下が特別価格での提供を受ける手順になります。</p>

  <ol>
  <li><a href="http://www.marketsamurai.com/c/eWvC3fxt" rel="nofollow" class="external">マーケットサムライ (Market Samurai)</a>のページから、<strong>特別価格の提供を確実に受けるために、必ず正しい氏名(Name)とメールアドレス(Email)を入力</strong>し、「Yes! Send me my FREE Stuff」をクリックします。必要以上のメールが届くことはありませんし、いつでも配信を解除できます。</li>
  <li>「マーケットサムライ 無料版」のダウンロードページがメールで届きます。</li>
  <li>ダウンロードページの下部に以下のような表示が出ていれば、特別価格での提供を受けることができます。</li>
  </ol>

  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/market_samurai_4.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/market_samurai_4-300x57.png" alt="マーケットサムライ (Market Samurai) - 特別価格で購入" title="market_samurai_4" width="300" height="57" /></a></li>
  </ul>

  <p>上記のリンクをクリックすると、「マーケットサムライ 完全版」を<strong>7日間だけ$97</strong>で購入することができます。支払いはPayPalになります。PayPalのアカウントを持っていない場合は、早めに作っておいてください。</p>
  <p>マーケットサムライの利用にあたってはAdobe AIRが必要になります。導入していない場合は、<a href="http://get.adobe.com/air" rel="nofollow" class="external">Adobe AIRのダウンロード・インストール</a>後にマーケットサムライを導入してください。</p>

  <p><strong>無料版は12日後に利用できなくなります</strong>。円高のため、「マーケットサムライ 完全版」の価格は<em>実質、約8,439円</em> ($1=87円換算)です。発売当初に購入した人たちは、1日当たりわずか$0.13 (2年間)という非常に高いコストパフォーマンスで利用しています。期限後は$149(AdWords機能が追加された場合は値上げ)での購入になるため、無料版を利用して気に入った場合は、<strong>特別価格の期限が切れる7日以内に購入してください</strong>。</p>
</div>

<p>以上、愛着があるだけに非常に長い紹介となってしまいました。個々の機能を語るには、まだまだ文字数が足りません。おおげさに感じるかもしれませんが、無料版を利用してみれば、決しておおげさではないということがわかります。自分自身、無料版で機能を確認した直後に迷うことなく購入したほどです(当時は現在より機能が少なかったにも関わらず)。</p>
<p>総合マーケティングツールで今も使い続けているのは「マーケットサムライ (Market Samurai)」だけです。国内の中途半端な<abbr title="Search Engine Optimization">SEO</abbr>、<abbr title="Search Engine Marketing">SEM</abbr>のツール・サービスにコストをかけるのであれば、一刻も早く「<a href="http://www.marketsamurai.com/c/eWvC3fxt" rel="nofollow" class="external">マーケットサムライ</a>」への乗り換えをおすすめします。</p>
<p>最後に、「英語は苦手だけど利用してみたい」「使い方がわからない」という場合には可能な範囲でサポートさせていただきますので、コメントまたは<a href="/contact/">お問い合わせ</a>よりご連絡ください。</p>

	タグ: <a href="http://dxd8.com/archives/tag/adwords/" title="AdWords" rel="tag">AdWords</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/bing/" title="Bing" rel="tag">Bing</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/google/" title="Google" rel="tag">Google</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/market-samurai/" title="Market Samurai" rel="tag">Market Samurai</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/sem/" title="SEM" rel="tag">SEM</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/seo/" title="SEO" rel="tag">SEO</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/yahoo/" title="Yahoo" rel="tag">Yahoo</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/software/" title="ソフトウェア" rel="tag">ソフトウェア</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%83%84%e3%83%bc%e3%83%ab/" title="ツール" rel="tag">ツール</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%b5%e3%83%a0%e3%83%a9%e3%82%a4/" title="マーケットサムライ" rel="tag">マーケットサムライ</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0/" title="マーケティング" rel="tag">マーケティング</a><br />

	<h2>関連する記事</h2>
	<ul class="st-related-posts">
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/121/" title="Adobe Dreamweaver CS4 ベータ版が公開 (2008年5月28日)">Adobe Dreamweaver CS4 ベータ版が公開</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/125/" title="もしもドロップシッピングの実験(6月10日～12日) (2008年6月13日)">もしもドロップシッピングの実験(6月10日～12日)</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/137/" title="もしもドロップシッピングの実験(6月17日～26日) (2008年6月27日)">もしもドロップシッピングの実験(6月17日～26日)</a> (2)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/139/" title="商標キーワードで広告表示されるOverture (2008年7月2日)">商標キーワードで広告表示されるOverture</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/155/" title="効果測定・SEO・SEM・LPOのためのアクセス解析入門 (2008年9月12日)">効果測定・SEO・SEM・LPOのためのアクセス解析入門</a> (0)</li>
</ul>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://dxd8.com/archives/213/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>EclipseベースのスクレイピングIDE「WebSundew」</title>
		<link>http://dxd8.com/archives/207/</link>
		<comments>http://dxd8.com/archives/207/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 14:14:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Phize</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[Eclipse]]></category>
		<category><![CDATA[WebSundew]]></category>
		<category><![CDATA[インデクサｰ]]></category>
		<category><![CDATA[クローラー]]></category>
		<category><![CDATA[スクレイピング]]></category>
		<category><![CDATA[スパイダリング]]></category>
		<category><![CDATA[スパイダー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dxd8.com/?p=1376</guid>
		<description><![CDATA[Webスクレイピング(スクリーンスクレイピング)に便利なソフトウェア「WebSundew」を紹介します。



マッシュアップサイトの構築やデータマイニングを行う際に、インターネット上のWebサイトやブログから特 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Webスクレイピング(スクリーンスクレイピング)に便利なソフトウェア「WebSundew」を紹介します。</p>

<span id="more-1376"></span>

<p>マッシュアップサイトの構築やデータマイニングを行う際に、インターネット上のWebサイトやブログから特定のデータを取り出して利用したいということはよくあると思います。公式に<abbr title="Application Programming Interface">API</abbr>などが用意されていない場合に、広く利用されているのがスクレイピングと呼ばれる技術です。</p>

<p><a href="http://www.websundew.com/">WebSundew</a>はEclipseをベースとしたスクレイピング<abbr title="Integrated Development Environment">IDE</abbr>で、スクレイピングに関する処理を全て<abbr title="Graphical User Interface">GUI</abbr>上で行うことができるソフトウェア(有償)です。実際に試用版を利用してみたので、スクリーンショットとともに紹介します。</p>

<div class="section">
  <h2>WebSundewの構成要素</h2>
  <p>WebSundewによるスクレイピング処理の構成要素として、「Webマクロ」、「ページパターン」、「データパターン」、「データビュー」、「データソース」、「エクストラクション」があります。それぞれ、「ページ遷移などの処理を行うマクロ」、「ページ送りのリンクを抽出するためのパターン」、「データ項目を抽出するためのパターン」、「抽出データの書式」、「抽出データの出力形式」、「抽出処理の定義」となっています。</p>
</div>

<div class="section">
  <h2>Webマクロの定義</h2>
  <p>Googleの検索結果のページを対象とした簡単な利用例になります。今回はサイトのタイトルと概要を1組として、検索結果1ページから複数のデータを抽出してみます。</p>
  <p>まず、アドレスバーにアドレスを入力して対象のページを開きます。「Record」ボタンをクリックし、すぐに「Stop」ボタンをクリックしてWebマクロを記録します。ウィンドウが開くので必要な設定をして閉じます。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_1.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_1-150x89.png" alt="画像: Webマクロの定義 - WebSundew" width="150" height="89" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div class="section">
  <h2>データパターンの定義</h2>
  <p>「New Data Pattern」ボタンから「Data Iterators」→「Simple Iterator」をクリックします。ページ上をクリックして、抽出したい複数のデータ全体を囲んでいる要素を選択して「Next」ボタンをクリックします。抽出したい項目を1組分のみ「Add」ボタンで追加していきます。「Next」ボタンを押すと、自動的に複数のデータが選択されるので、確認して「Nextボタン」をクリックします。その後も必要な設定をしてウィンドウを閉じます。</p>
  <p></p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_2.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_2-150x67.png" alt="画像: データパターンの定義 - WebSundew" width="150" height="67" /></a></li>
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_3.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_3-150x108.png" alt="画像: ルートノードの選択 - WebSundew" width="150" height="108" /></a></li>
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_4.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_4-150x106.png" alt="画像: パターンノードの定義 - WebSundew" width="150" height="106" /></a></li>
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_5.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_5-150x108.png" alt="画像: パターンの選択 - WebSundew" width="150" height="108" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div class="section">
  <h2>データビューの定義</h2>
  <p>「New Data View」ボタンをクリックし、「Data Pattern」から先ほどのデータパターンを選択します。その後も必要な設定をしてウィンドウを閉じます。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_6.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_6-150x71.png" alt="画像: データビューの定義- WebSundew" width="150" height="71" /></a></li>
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_7.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_7-150x112.png" alt="画像: データパターンの選択 - WebSundew" width="150" height="112" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div class="section">
  <h2>データソースの定義</h2>
  <p>「New Data View」ボタンから出力形式を選択します(Excelにしました)。「Data View」から先ほどのデータビューを選択します。その後も必要な設定をしてウィンドウを閉じます。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_8.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_8-150x69.png" alt="画像: データソースの定義 - WebSundew" width="150" height="69" /></a></li>
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_9.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_9-150x137.png" alt="画像: データビューの選択 - WebSundew" width="150" height="137" /></a></li>
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_10.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_10-150x137.png" alt="画像: データソースの設定 - WebSundew" width="150" height="137" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div class="section">
  <h2>エクストラクションの定義</h2>
  <p>「New Extraction」ボタンをクリックします。最初に記録したWebマクロを選択して「Next」ボタンをクリックします。「Data Source」の「Add」ボタンをクリックし、先ほどのデータソースを選択します。その後も必要な設定をしてウィンドウを閉じます。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_11.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_11-150x115.png" alt="画像: エクストラクションの定義 - WebSundew" width="150" height="115" /></a></li>
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_12.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_12-150x132.png" alt="画像: Webマクロの選択 - WebSundew" width="150" height="132" /></a></li>
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_13.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_13-150x111.png" alt="画像: エクストラクションの設定 - WebSundew" width="150" height="111" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div class="section">
  <h2>データの抽出</h2>
  <p>「Start Extraction」ボタンから先ほどのエクストラクションを選択すると、実際の抽出処理が開始されます。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_14.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_14-150x38.png" alt="画像: エクストラクションの選択 - WebSundew" width="150" height="38" /></a></li>
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_15.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_15-150x107.png" alt="画像: エクストラクションの実行 - WebSundew" width="150" height="107" /></a></li>
  </ul>
  <p>日本語も問題なく抽出できました。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_16.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/websundew_16-150x106.png" alt="画像: 抽出されたデータ(Excel) - WebSundew" width="150" height="106" /></a></li>
  </ul>
</div>

<p>利用例では触れませんでしたが、XPathを始めとした設定項目も色々とあり、かなり柔軟なスクレイピング処理ができるようになっています。自分でプログラムを製作する場合でも、XPathを利用すれば柔軟性のある処理ができますが、<abbr title="Graphical User Interface">GUI</abbr>上で全て完結してしまうのは便利ですね。</p>

<p>WebSundewには3種類のエディションがあり、Standard Edition(今回試用したエディション)以上では、いわゆる一覧ページと詳細ページが別れているようなサイトの場合でも再帰的なスクレイピングが行えます。Professionalでは、スケジューリング機能やコマンドライン版、JavaScriptへの対応などがあるようです。Liteは実用性を考えると物足りないかもしれませんね。</p>

<p>自分の場合はPHPを利用しているため、購入には至りませんでしたが、プログラミングはできないけれどスクレイピングはしてみたい、という人にとっては便利なソフトウェアなのではないでしょうか。</p>

<div class="section">
  <h2>フリーのスクレイピングIDE「Web-Hervest」</h2>
  <p>同種のソフトウェアに、フリーで利用できる<a href="http://web-harvest.sourceforge.net/">Web-Hervest</a>というものもあります〈こちらもEclipseがベースのようです)。<abbr title="Extensible Markup Language">XML</abbr>を書くことによって、こちらもプログラムを製作するよりは簡単にスクレイピング処理が行えます(再帰的なスクレイピングを行うための関数も同梱されています)。ただし、整形・出力処理はJavaの知識がないと難しいかと思います。</p>
</div>

<div class="section">
  <h2>PHP製のスクレイピングライブラリ</h2>
  <p>PHPを利用する場合には、「<a href="http://dxd8.com/archives/85/">PHPでのスクレイピングに役立つライブラリ</a>」で紹介しているライブラリ等が利用できます。PHPを利用してスパイダーやクローラーなどを製作する場合には、こちらも参考にしてみてください。</p>
</div>

	タグ: <a href="http://dxd8.com/archives/tag/eclipse/" title="Eclipse" rel="tag">Eclipse</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/websundew/" title="WebSundew" rel="tag">WebSundew</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%af%e3%82%b5%ef%bd%b0/" title="インデクサｰ" rel="tag">インデクサｰ</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%83%bc/" title="クローラー" rel="tag">クローラー</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%a4%e3%83%94%e3%83%b3%e3%82%b0/" title="スクレイピング" rel="tag">スクレイピング</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%82%b9%e3%83%91%e3%82%a4%e3%83%80%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b0/" title="スパイダリング" rel="tag">スパイダリング</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%82%b9%e3%83%91%e3%82%a4%e3%83%80%e3%83%bc/" title="スパイダー" rel="tag">スパイダー</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/software/" title="ソフトウェア" rel="tag">ソフトウェア</a><br />

	<h2>関連する記事</h2>
	<ul class="st-related-posts">
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/196/" title="FirefoxのSQLiteデータベースをVACUUMしてみた (2009年8月1日)">FirefoxのSQLiteデータベースをVACUUMしてみた</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/85/" title="PHPでのスクレイピングに役立つライブラリ (2008年3月12日)">PHPでのスクレイピングに役立つライブラリ</a> (7)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/53/" title="日本語入力システム、ATOK 2008が発売 (2008年2月9日)">日本語入力システム、ATOK 2008が発売</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/195/" title="アニメーション制作ソフト「Anime Studio 5」が無料配布中 (2009年7月12日)">アニメーション制作ソフト「Anime Studio 5」が無料配布中</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/42/" title="ZBrush3&#038;初音ミクのハニハニダンスがすごすぎる (2008年1月29日)">ZBrush3&#038;初音ミクのハニハニダンスがすごすぎる</a> (0)</li>
</ul>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://dxd8.com/archives/207/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ニコニコ生放送の配信方法 - 7.便利なツール</title>
		<link>http://dxd8.com/archives/204/</link>
		<comments>http://dxd8.com/archives/204/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 04:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Phize</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[ニコニコ動画]]></category>
		<category><![CDATA[ニコニコ生放送]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dxd8.com/?p=1137</guid>
		<description><![CDATA[ニコニコ生放送で安全・効果的に生放送を配信する方法の第7回です。個人情報の保護など、セキュリティ的に問題になる点を中心に解説しています。なお、これまでの記事はニコニコ生放送の配信方法 - 1.はじめにに目次として掲載して [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>ニコニコ生放送で安全・効果的に生放送を配信する方法</strong>の第7回です。個人情報の保護など、セキュリティ的に問題になる点を中心に解説しています。なお、これまでの記事は<a href="http://dxd8.com/archives/198/">ニコニコ生放送の配信方法 - 1.はじめに</a>に目次として掲載しています。</p>

<p>今回は、最終回として、ニコニコ生放送(<em>ニコ生</em>)で放送を行う際に便利なツールを紹介します。</p>

<span id="more-1137"></span>

<div class="section">
<h2>目次</h2>
<p>ニコ生関連のツールは数多くありますが、その中から放送に役立つおすすめのツールを厳選しました。</p>
<ul>
  <li><a href="#Nwhois">nwhois - コメントビューア</a></li>
  <li><a href="#NicoPita">ニコPITA SE - 総合ツール</a></li>
  <li><a href="#BouyomiChan">棒読みちゃん - コメントの音声読み上げ</a></li>
  <li><a href="#Wakutori">枠鳥F - 枠取り</a></li>
  <li><a href="#Logtori">ログ鳥 - 放送履歴の統計</a></li>
  <li><a href="#Scfh">SCFH DSF - 画面キャプチャー</a></li>
  <li><a href="#ManyCam">ManyCam - 映像加工・画面キャプチャー</a></li>
  <li><a href="#CommunityKeeper">コミュニティキーパー - コミュニティ管理</a></li>
</ul>
<ins datetime="2009-12-16T09:09:52+09:00"><p>現在、放送枠の確保(枠取りに関して仕様が変更されています。<em>順番待ち機能</em>が搭載され、混雑時には列の最後尾に並ぶことで、公平な枠取りが行えるようになりました。この変更によって、<strong>既存の枠取りツール等は正しく機能しない可能性があります。</strong></p></ins>
</div>

<div id="Nwhois" class="section">
  <h2><a href="http://hal.fscs.jp/nwhois/">nwhois</a>(<a href="http://ch.nicovideo.jp/community/co23186">ニコニコミュニティ</a>) - コメントビューア</h2>
  <p><em>コメントの閲覧・投稿</em>、番組枠の確保(<em>枠取り</em>)など、放送者(<em>生主</em>)なら必ず導入しておきたい機能を備えた定番のツールです。</p>
  <p>ユーザーのID(「<a href="http://dxd8.com/archives/203/">6.本放送 - IDについて</a>」を参照)を確認したり、ユーザーに名前を付けることができるため、過去ログの閲覧機能と合わせてリスナーの管理に役立ちます。また、ニコ生のアンケート機能やユーザーからの動画リクエストの管理などもツール上から行えます。</p>
  <p>プラグインでの拡張に対応しており、プラグインの導入でさらに便利に使うことができます。</p>

  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/nwhois.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/nwhois-150x70.png" alt="画像: nwhois - ニコニコ生放送に便利なツール" width="150" height="70" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div id="NicoPita" class="section">
  <h2><a href="http://ch.nicovideo.jp/community/co25623">ニコPITA SE</a> - 総合ツール</h2>
  <p><em>コメントビューア</em>を始め、ニコ生をサポートする機能が多数搭載された<em>総合的なツール</em>です。機能ごとに細かい設定が可能な上級者向けのツールです。</p>
  <p>特に、動画やユーザーからの動画リクエストの管理機能が強力で、ツール上から動画の検索、インポート、管理などが行えます。登録済みの動画データベースやユーザーからのリクエストを元に、動画の自動再生や運営コメントの自動表示も可能です。</p>
  <p>現在も開発中のため、動作に多少不安定な部分もありますが、今後が楽しみなツールです。</p>

  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/NicoPITA.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/NicoPITA-150x103.png" alt="画像: ニコPITA SE - ニコニコ生放送に便利なツール" width="150" height="103" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div id="BouyomiChan" class="section">
  <h2><a href="http://chi.usamimi.info/Program/Application/BouyomiChan/">棒読みちゃん</a> - コメントの音声読み上げ</h2>
  <p>テキスト音声合成ミドルウェアのAquesTalkを利用して、<em>ニコ生のコメントを音声で読み上げる</em>ツールです。</p>
  <p>ニコ生のほかに、SkypeやTwitter、2ch専用ブラウザなどの読み上げにも対応しており、読み上げの音声・音量・速度・音程は聞き取りやすいように調整が可能です。単語辞書と発音辞書の機能があり、読み間違いをその都度、辞書に登録することで、読み上げの精度を上げることができます。</p>
  <p>単体での利用もできますが、プラグインを利用することでnwhoisと連携することができます。なお、ニコPITA SEではAquesTalkが同梱されているため、棒読みちゃんの導入は必要ありません。</p>

  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/bouyomichan.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/bouyomichan-132x150.png" alt="画像: 棒読みちゃん - ニコニコ生放送に便利なツール" width="132" height="150" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div id="Wakutori" class="section">
  <h2><a href="http://oitake.jugem.jp/?eid=258">枠鳥F</a> - 枠取り</h2>
  <p>Firefox + Greasemonkeyで動作する<em>枠取りを半自動化</em>するためのGreasemonkeyスクリプトです。</p>
  <p>半自動で枠取りを行ってくれるため、ニコ生が混雑する時間帯でも番組枠の確保がしやすくなります。なお、nwhois、ニコPITA SEには枠取り機能が搭載されているため、このスクリプトを利用する必要はありません。</p>

  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/wakutori_f.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/wakutori_f-150x127.png" alt="wakutori_f" title="wakutori_f" width="150" height="127" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1276" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div id="Logtori" class="section">
  <h2><a href="http://oitake.jugem.jp/?eid=255">ログ鳥</a> - 放送履歴の統計</h2>
  <p>Firefox + Greasemonkeyで動作する<em>放送履歴の統計</em>を表示するためのGreasemonkeyスクリプトです。</p>
  <p>配信数や来場者数、コメント数などの統計表示、配信ごとの各種操作が行えます。生放送の反響や効果を確認するのに便利なスクリプトです。</p>

  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/logtori.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/logtori-150x75.png" alt="logtori" title="logtori" width="150" height="75" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1273" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div id="Scfh" class="section">
  <h2><a href="http://mosax.sakura.ne.jp/fswiki.cgi?page=SCFH+DSF">SCFH DSF</a> - 画面キャプチャー</h2>
  <p>デスクトップ配信に使える<em>画面キャプチャー</em>用のDirectShowフィルターです。</p>
  <p>複数のキャプチャー範囲に対応しており、擬似的なマルチスクリーン配信が可能です。導入後に、ニコ生放送画面の「映像ソース」から「SCFH DSF」を選択することでデスクトップ配信を行うことができます。</p>

  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/scfh_dsf.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/scfh_dsf-96x150.png" alt="画像: SCFH DSF - ニコニコ生放送に便利なツール" width="96" height="150" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div id="ManyCam" class="section">
  <h2><a href="http://www.manycam.com/">ManyCam</a> - 映像加工・画面キャプチャー</h2>
  <p>カメラ・デスクトップ配信などに使える<em>映像加工・画面キャプチャー</em>用のDirectShowフィルターです。</p>
  <p>カメラやデスクトップ、動画ファイル、画像ファイルなどにリアルタイムでエフェクトをかけた映像配信が可能です。導入後に、ニコ生放送画面の「映像ソース」から「ManyCam Virtual」を選択することで配信を行うことができます。</p>
  <p>パソコンのスペックによっては動作が重くなる可能性がありますが、SCFH DSFなどと組み合わせて利用することもできます。</p>

  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/manycam.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/manycam-150x122.png" alt="画像: ManyCam - ニコニコ生放送に便利なツール" width="150" height="122" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div id="CommunityKeeper" class="section">
  <h2><a href="http://groups.google.co.jp/group/nwhois/web/communitykeeper">コミュニティキーパー</a>(<a href="http://ch.nicovideo.jp/community/co23186">ニコニコミュニティ</a>) - コミュニティ管理</h2>
  <p>コミュニティに参加している<em>ユーザーの権限を一括編集</em>するツールです。</p>
  <p>通常、コミュニティユーザーの権限を途中から変更する場合、手動で一人づつ再設定する必要があります(「<a href="http://dxd8.com/archives/201/">4.コミュニティの作成</a>」を参照)。このツールを利用することによって、面倒な権限の変更を一括で簡単に行うことができます。</p>

  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/community_keeper.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/community_keeper-150x132.png" alt="画像: コミュニティキーパー - ニコニコ生放送に便利なツール" width="150" height="132" /></a></li>
  </ul>
</div>

	タグ: <a href="http://dxd8.com/archives/tag/web%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9/" title="Webサービス" rel="tag">Webサービス</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/software/" title="ソフトウェア" rel="tag">ソフトウェア</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%83%8b%e3%82%b3%e3%83%8b%e3%82%b3%e5%8b%95%e7%94%bb/" title="ニコニコ動画" rel="tag">ニコニコ動画</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%83%8b%e3%82%b3%e3%83%8b%e3%82%b3%e7%94%9f%e6%94%be%e9%80%81/" title="ニコニコ生放送" rel="tag">ニコニコ生放送</a><br />

	<h2>関連する記事</h2>
	<ul class="st-related-posts">
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/42/" title="ZBrush3&#038;初音ミクのハニハニダンスがすごすぎる (2008年1月29日)">ZBrush3&#038;初音ミクのハニハニダンスがすごすぎる</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/100/" title="高機能なFTPクライアントソフト、SmartFTPの3.0が公開 (2008年3月28日)">高機能なFTPクライアントソフト、SmartFTPの3.0が公開</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/121/" title="Adobe Dreamweaver CS4 ベータ版が公開 (2008年5月28日)">Adobe Dreamweaver CS4 ベータ版が公開</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/26/" title="MODxのチュートリアル動画をニコニコ動画に投稿しました (2008年1月13日)">MODxのチュートリアル動画をニコニコ動画に投稿しました</a> (4)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/50/" title="高性能音楽作成ソフトウェア、Music Maker Producer Editionの雑感 (2008年2月6日)">高性能音楽作成ソフトウェア、Music Maker Producer Editionの雑感</a> (2)</li>
</ul>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://dxd8.com/archives/204/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>FirefoxのSQLiteデータベースをVACUUMしてみた</title>
		<link>http://dxd8.com/archives/196/</link>
		<comments>http://dxd8.com/archives/196/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 00:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Phize</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[Firefox]]></category>
		<category><![CDATA[SQLite]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dxd8.com/?p=964</guid>
		<description><![CDATA[Firefoxをようやく3.5にアップグレードしたものの全然速くなった気がしません。Firefoxが使用しているSQLiteデータベースを最適化すると軽くなるらしい、ということを聞いたので実際に試してみました。

 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Firefoxをようやく3.5にアップグレードしたものの全然速くなった気がしません。Firefoxが使用しているSQLiteデータベースを最適化すると軽くなるらしい、ということを聞いたので実際に試してみました。</p>

<span id="more-964"></span>

<p>FirefoxのSQLiteデータベースは、Windowsでは次のような手順で最適化します。</p>

<ol>
  <li>Firefoxを終了。</li>
  <li><var>ドライブ</var>:\Documents and Settings\<var>ユーザー名</var>\Application Data\Mozilla\Firefox\Profiles\<var>プロファイル名</var>\<var>ファイル名</var>.sqliteをバックアップ。</li>
  <li><a href="http://www.sqlite.org/index.html">SQLite Home Page</a>からSQLite(sqlite-<var>バージョン番号</var>.zip)をダウンロード。</li>
  <li>sqlite-<var>バージョン番号</var>.zipを展開してできたsqlite3.exeを、<var>ファイル名</var>.sqliteがあるディレクトリにコピー。</li>
  <li>コマンドプロンプトから、<var>ファイル名</var>.sqliteごとに<code>sqlite3.exe <var>ファイル名</var>.sqlite VACUUM</code>と<code>sqlite3.exe <var>ファイル名</var>.sqlite REINDEX</code>を実行。</li>
</ol>

<p>今回は、特にファイルサイズが大きくなっていた「places.sqlite」を最適化してみました。</p>

<table>
  <caption>VACUUM, REINDEXによるファイルサイズの変化</caption>
  <thead>
    <th>ファイル名</th>
    <th>最適化前</th>
    <th>最適化後</th>
  </thead>
  <tbody>
    <tr>
      <td>places.sqlite</td>
      <td>86,933KB</td>
      <td>41,639KB</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>

<p>最適化後には、ファイルサイズがなんと半分以下にまで小さくなりました。</p>

<p>肝心の速度はというと、たしかに起動・終了時時間がかなり改善されました。その他も少し速くなった気がするのですが、これは気のせいかもしれません。</p>

<p>利用している拡張機能を減らせば、もう少し軽くなるのかもしれません。色々と削除したり、無効化したりで、現在、有効にしている拡張機能は36個です。<a href="http://dxd8.com/archives/135/">1年前は46個も有効にしていた</a>のに軽く感じました。慣れとは恐ろしいですね。</p>

	タグ: <a href="http://dxd8.com/archives/tag/firefox/" title="Firefox" rel="tag">Firefox</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/sqlite/" title="SQLite" rel="tag">SQLite</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/software/" title="ソフトウェア" rel="tag">ソフトウェア</a><br />

	<h2>関連する記事</h2>
	<ul class="st-related-posts">
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/174/" title="Windowsで文字化けが発生した場合の直し方 (2008年12月10日)">Windowsで文字化けが発生した場合の直し方</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/182/" title="XAMPPの設定(バーチャルホストなど)を別フォルダに分ける方法 (2009年1月24日)">XAMPPの設定(バーチャルホストなど)を別フォルダに分ける方法</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/134/" title="SQLiteをGUIで管理できるSQLiteManager (2008年6月24日)">SQLiteをGUIで管理できるSQLiteManager</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/42/" title="ZBrush3&#038;初音ミクのハニハニダンスがすごすぎる (2008年1月29日)">ZBrush3&#038;初音ミクのハニハニダンスがすごすぎる</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/213/" title="最強のマーケティング(SEO / SEM)ツール「マーケットサムライ (Market Samurai)」 (2010年7月19日)">最強のマーケティング(SEO / SEM)ツール「マーケットサムライ (Market Samurai)」</a> (0)</li>
</ul>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://dxd8.com/archives/196/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アニメーション制作ソフト「Anime Studio 5」が無料配布中</title>
		<link>http://dxd8.com/archives/195/</link>
		<comments>http://dxd8.com/archives/195/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Jul 2009 16:34:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Phize</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[Anime Studio]]></category>
		<category><![CDATA[CG]]></category>
		<category><![CDATA[Smith Micro]]></category>
		<category><![CDATA[アニメーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dxd8.com/?p=948</guid>
		<description><![CDATA[アニメーション制作ソフトの「Anime Studio 5」が無料で配布中です。



「Anime Studio」は、ボーンアニメーションに対応したアニメーション制作ソフトウェアです。販売元の「Smith Mic [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アニメーション制作ソフトの「Anime Studio 5」が無料で配布中です。</p>

<span id="more-948"></span>

<p>「Anime Studio」は、ボーンアニメーションに対応したアニメーション制作ソフトウェアです。販売元の「Smith Micro」は、3Dグラフィックソフトウェアの「Poser」等も販売しています。</p>

<p>ボーンとは、3Dグラフィックにおけるモデリング技法のことで、オブジェクト(物体)にボーン(骨)を埋め込むことによって、関節の動きをシミュレートするものです。「Anime Studio」では、2D画像やベクターグラフィックにボーン(骨)を設定することによって、複雑なアニメーションを簡単に制作することができます(上位バージョンの「<a href="http://my.smithmicro.com/mac/animepro/index.html">Anime Studio Pro</a>」では3Dにも対応しています)。</p>

<ul class="figure">
  <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/anime_studio_5.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/anime_studio_5-111x150.png" alt="画像: Anime Studio 5" width="111" height="150" /></a></li>
</ul>

<p>同種の機能は、Adobeの「Flash Professional CS4」でも「ボーンツール」として追加されていますが、「Anime Studio」では、より簡単に高度なボーンアニメーションの制作が可能です。<a href="http://www.nicovideo.jp/tag/AnimeStudioPro">ニコニコ動画</a>でも、「Anime Studio」(主にPro)を使用した作品のいくつかを見ることができます。</p>

<p>現在、新バージョンの発売を記念して、「<a href="http://my.smithmicro.com/freeanime/">Anime Twitter Offer</a>」で旧バージョンの「Anime Studio 5」が無料で配布されています。また、新バージョンの「Anime Studio 6」へも60%引きの$19.99でアップグレードできるようです。</p>

<p>日本ではマイナーながらも、コストパフォーマンスに優れたソフトウェアです。期間限定の可能性もありますので、お早めのダウンロードをおすすめします。円高になってきているので、この機会に「Anime Studio 6」へアップグレードしてしまうのもよいかもしれませんね。</p>

	タグ: <a href="http://dxd8.com/archives/tag/anime-studio/" title="Anime Studio" rel="tag">Anime Studio</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/cg/" title="CG" rel="tag">CG</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/smith-micro/" title="Smith Micro" rel="tag">Smith Micro</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3/" title="アニメーション" rel="tag">アニメーション</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/software/" title="ソフトウェア" rel="tag">ソフトウェア</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%b3/" title="デザイン" rel="tag">デザイン</a><br />

	<h2>関連する記事</h2>
	<ul class="st-related-posts">
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/34/" title="高性能Flash作成ソフト、Free Motion 2を買ってみました (2008年1月21日)">高性能Flash作成ソフト、Free Motion 2を買ってみました</a> (3)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/30/" title="中世に描かれた本の挿絵を集めた画像素材サイト (2008年1月17日)">中世に描かれた本の挿絵を集めた画像素材サイト</a> (3)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/184/" title="Adobe Illustrator CS4の購入とレビュー (2009年2月19日)">Adobe Illustrator CS4の購入とレビュー</a> (2)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/213/" title="最強のマーケティング(SEO / SEM)ツール「マーケットサムライ (Market Samurai)」 (2010年7月19日)">最強のマーケティング(SEO / SEM)ツール「マーケットサムライ (Market Samurai)」</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/182/" title="XAMPPの設定(バーチャルホストなど)を別フォルダに分ける方法 (2009年1月24日)">XAMPPの設定(バーチャルホストなど)を別フォルダに分ける方法</a> (0)</li>
</ul>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://dxd8.com/archives/195/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>キーワードを監視できるTwitterクライアント「Seesmic DESKTOP」</title>
		<link>http://dxd8.com/archives/191/</link>
		<comments>http://dxd8.com/archives/191/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 May 2009 00:00:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Phize</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[Seesmic DESKTOP]]></category>
		<category><![CDATA[Twhirl]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dxd8.com/?p=822</guid>
		<description><![CDATA[TwitterクライアントソフトをＴwhirlからSeesmic DESKTOPに乗り換えました。



Seesmic Desktopは、Twhirlと同じくSeesmicからリリースされているAIR製のTwi [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Twitterクライアントソフトを<a href="http://www.twhirl.org/">Ｔwhirl</a>から<a href="http://desktop.seesmic.com/">Seesmic DESKTOP</a>に乗り換えました。</p>

<span id="more-822"></span>

<p>Seesmic Desktopは、Twhirlと同じくSeesmicからリリースされているAIR製のTwitterクライアントソフトです。まだプレビュー版のソフトですが、いくつかの点で気に入ったので、Twhirlから乗り換えるきっかけとなった便利な機能を紹介します。</p>

<div class="section">
  <h2>複数アカウントの切り替え</h2>
  <p>Seesmic DESKTOPではドロップダウンリストから簡単に切り替えることができます。</p>
<ul class="figure">
  <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/seesmic_desktop_1.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/seesmic_desktop_1-150x150.png" alt="画像: 複数アカウントの切り替え - Seesmic DESKTOP"  width="150" height="150" /></a></li>
</ul>
  <p>いくつかの設定はアカウントごとに変えることができます。</p>
  <p>Twhirlでも複数アカウントの切り替えはできましたが、別のウィンドウから切り替えなければいけないため面倒でした。</p>
</div>

<div class="section">
  <h2>ユーザーリスト</h2>
  <p>カテゴリーを作成して、ユーザーを分類することができます。</p>
<ul class="figure">
  <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/seesmic_desktop_2.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/seesmic_desktop_2-150x150.png" alt="画像: ユーザーリスト - Seesmic DESKTOP"  width="150" height="150" /></a></li>
</ul>
  <p>気になる人をカテゴリー分けして、カテゴリーごとにつぶやき(Tweet)を一覧することができます。</p>
</div>

<div class="section">
  <h2>キーワード検索</h2>
  <p>世界中のつぶやき(Tweet)をキーワードで検索することができます。</p>
<ul class="figure">
  <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/seesmic_desktop_3.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/seesmic_desktop_3-150x150.png" alt="画像: キーワード検索 - Seesmic DESKTOP"  width="150" height="150" /></a></li>
</ul>
  <p>フォローの有無に関係なく検索することができ、検索結果は保存しておくことができます。そして、保存したキーワードで新しいつぶやき(Tweet)が見つかると自動的に通知してくれます。</p>
</div>

<p>Twhirlと比べると機能的にはまだシンプルですが、コンパクトさはTwhirlを踏襲しています。</p>

<p>キーワードでのつぶやき(Tweet)監視機能が特に強力で、気になるキーワードを登録しておけば、関連する最新のつぶやきを常に知ることができます。この機能があるために乗り換えたようなもので、Web上から検索を使ったり、外部のサービスを利用する必要がなくなります。</p>

<p>マルチバイト文字に関しても、実用面ではほぼ問題ないようです。</p>

<p>しっくりくるTwitterクライアントがないと感じている人は、一度、試してみてはいかがでしょうか？</p>

	タグ: <a href="http://dxd8.com/archives/tag/seesmic-desktop/" title="Seesmic DESKTOP" rel="tag">Seesmic DESKTOP</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/twhirl/" title="Twhirl" rel="tag">Twhirl</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/twitter/" title="Twitter" rel="tag">Twitter</a><br />

	<h2>関連する記事</h2>
	<ul class="st-related-posts">
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/193/" title="Twitterでの流行調査に使える5つのツール (2009年6月4日)">Twitterでの流行調査に使える5つのツール</a> (0)</li>
</ul>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://dxd8.com/archives/191/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Adobe Illustrator CS4の購入とレビュー</title>
		<link>http://dxd8.com/archives/184/</link>
		<comments>http://dxd8.com/archives/184/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 00:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Phize</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[買い物]]></category>
		<category><![CDATA[Adobe]]></category>
		<category><![CDATA[Illustrator CS4]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dxd8.com/?p=652</guid>
		<description><![CDATA[昨年、DreamweaverとPhotoshopをCS4にアップグレードしましたが、新規にAdobe Illustrator CS4を購入しました。



Illustratorは初めてなので、合わせて本も2冊購 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨年、<a href="http://dxd8.com/archives/178/">DreamweaverとPhotoshopをCS4にアップグレード</a>しましたが、新規に<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/002a9ab6.cd97e4d6/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d11%26f%3dA%26g%3d100103%26v%3d2%26e%3d0%26p%3d0%26s%3d1%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3dAdobe%2bIllustrator%2bCS4%26x%3d0">Adobe Illustrator CS4</a>を購入しました。</p>

<span id="more-652"></span>

<p>Illustratorは初めてなので、合わせて本も2冊購入してみました。</p>

<ul class="figure">
<li><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06e0083a.93119e5e.06e0083b.df8c649c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5959200%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13116139%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8816%2f88166670.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8816%2f88166670.jpg%3f_ex%3d80x80" width="128" height="125" alt="Illustratorトレーニングブック" /></a></li>
<li><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06e0083a.93119e5e.06e0083b.df8c649c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5948593%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13109336%2f"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8816%2f88166672.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8816%2f88166672.jpg%3f_ex%3d80x80" width="101" height="128" alt="Illustrator CS4スーパーリファレンス（For Windows）" /></a></li>
</ul>

<p>「Illustratorトレーニングブック」はベクター系のソフトが初めての人におすすめです。Illustrator CS4でのイラストの描き方の手順が図入りでわかりやすく書かれています。「Illustrator CS4スーパーリファレンス」はIllustrator CS4を使いこなしたい人におすすめです。CS4の機能をほぼ網羅しているのでやりたいことを逆引きできます。個人的には、「Illustrator CS4スーパーリファレンス」だけで十分だったかなと思いました。</p>

<div class="section">
  <h2>Adobe Illustrator CS4の良かった点</h2>
  <p>CS4というか、Illustratorを使用するのが初めてなので、他のソフトやPhotoshopと比べて良かった点です。</p>
<div class="section">
  <h3>「整列パネル」</h3>
  <p>「整列パネル」では、複数のオブジェクトを簡単に整列・分布できます。Photoshopでも整列・分布はよく使いますが、Illustratorでは素早く操作できるので便利です。</p>
</div>
<div class="section">
  <h3>「アピアランス」と「シンボル」</h3>
  <p>「アピアランス」はPhotoshopのレイヤースタイル・スマートフィルタのようなものですが、線や塗りを複数追加したり、重ねられるのが便利です。</p>
  <p>「シンボル」はFireworksやFlashなどのシンボルと同様で、元のシンボルを変更するとインスタンスに変更が反映されます。伸縮位置を指定できる「9スライス」にも対応しています。</p>
  <p>「アピアランス」ではPhotoshopのフィルタも使えますし、パーツは「シンボル」で共通化できますし、後からでも簡単に修正できるようになっているのは助かります。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/ai_cs4_appearance.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/ai_cs4_appearance-150x150.png" alt="画像: 「アピアランス」 - Adobe Illustrator CS4" width="150" height="150" /></a></li>
  </ul>
</div>
<div class="section">
  <h3>「グラフ」</h3>
  <p>「グラフ」ではExcelのようなセルに数値を入力することで、簡単にグラフを作成することができます。グラフの種類も機能も十分ですし、「アピアランス」や「効果」を使えば、簡単にきれいなグラフを作成できるのには感動しました。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/ai_cs4_graph.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/ai_cs4_graph-150x150.png" alt="画像: 「グラフ」 - Adobe Illustrator CS4" width="150" height="150" /></a></li>
  </ul>
</div>
</div>

<div class="section">
  <h2>Adobe Illustrator CS4のいまいちな点</h2>
  <p>主にPhotoshopと比べてですが、Illustrator CS4のいまいちだった点です(まだ、全然使い込んでいないので勘違いの可能性もあります)。</p>
<div class="section">
  <h3>「ヒストリーパネル」がない</h3>
  <p>Photoshopでは操作を取り消す際に「ヒストリーパネル」をよく使うのですが、Illustratorにはありません。これまでの手順が見えないので少し不便に感じます。</p>
</div>
<div class="section">
  <h3>「レイヤーカンプ」がない</h3>
  <p>レイヤーの表示状態などを保存しておける「レイヤーカンプ」がありません。Photoshopのファイルを読み込む場合には読み込むレイヤーカンプを指定できますが、Illustratorのみで作業する場合はレイヤーが増えると管理が大変です。</p>
</div>
<div class="section">
  <h3>Web用の素材が作りにくい</h3>
  <p>元々、Web用のソフトではないので仕方ないのですが、ピクセル単位を扱う場合には、Photoshop以上に小数以下の端数がでやすい感じです。Web用途にも使えるような作り方を試行錯誤する必要がありそうです。</p>
</div>
</div>

<div class="section">
  <h2>Adobe Illustrator CS4の不具合っぽい点</h2>
  <p>いくつか不具合っぽい点も見つかりました。特に、CS4で新しく採用されたOWLの<abbr title="User Interface">UI</abbr>におかしな点が多いように思います(仕様や環境によるものの可能性もあります)。</p>
<div class="section">
  <h3>「整列パネル」のハイライト表示が残る</h3>
  <p>「整列パネル」を使用した後、アイコンのハイライト表示がそのまま残ってしまいます。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/ai_cs4_arrangement.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/ai_cs4_arrangement-150x147.png" alt="画像: 「整列パネル」のハイライト表示が残る - Adobe Illustrator CS4" width="150" height="147" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div class="section">
  <h3>「レイヤーパネル」でレイヤーをドラッグすると画面が崩れる</h3>
  <p>レイヤー・サブレイヤー・グループ・オブジェクトの数が多い場合に、ドラッグ&amp;ドロップで位置を移動しようとすると、レイヤーパネル内に黒い長方形が表示されます。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/ai_cs4_layer.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/ai_cs4_layer-150x150.png" alt="画像: 「整列パネル」のハイライト表示が残る - Adobe Illustrator CS4" width="150" height="150" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div class="section">
  <h3>「レイヤーパネル」でレイヤーに設定したカラーが反映されない</h3>
  <p>レイヤー・サブレイヤー・グループ・オブジェクトの視認性を高めるためにカラーを設定できるのですが、親レイヤーのカラーを変更しても下位のカラーが変更されません。一度レイヤーを折りたたむと、設定したカラーが反映されます。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/ai_cs4_layer_2.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/ai_cs4_layer_2-150x120.png" alt="画像: 「レイヤーパネル」でレイヤーに設定したカラーが反映されない - Adobe Illustrator CS4" width="150" height="120" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div class="section">
  <h3>「テキストツール」で選択範囲が反転表示されない</h3>
  <p>「テキストツール」でテキストを編集する際、テキストの一部を範囲選択しても反転表示されません。そのため、テキストのどの部分を選択しているのかがわかりません。</p>
</div>

<div class="section">
  <h3>「ドキュメント設定」の単位が反映されない</h3>
  <p>「ドキュメント設定」でドキュメントで使用する単位を設定できるのですが、ドキュメントを切り替えたり、開き直した場合に単位が反映されません。「コントロールパネル」や「変形パネル」などの単位は、他のドキュメントで設定した単位がそのまま使用されます。</p>
</div>

<div class="section">
  <h3>「ナビゲータパネル」でのスクロールがおかしい</h3>
  <p>「ナビゲータパネル」でドキュメントをスクロールしようとすると、逆方向にスクロールしたり、うまくスクロールできないことがあります。ドキュメント内で利用している領域が広い場合に発生します。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/ai_cs4_navigator.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/ai_cs4_navigator-150x120.png" alt="画像: 「ナビゲーターパネル」でのスクロールがおかしい - Adobe Illustrator CS4" width="150" height="120" /></a></li>
  </ul>
</div>

<p>作業に支障が出るほどではないのですが、Dreamweaver CS4やPhotoshop CS4に比べると、Illustrator CS4の完成度はいまひとつ低い感じがします。アップデータで対応してくれることを期待したいです。</p>
</div>

<p>全体的には、Web用の素材からプレゼンテーション用の資料、<abbr title="Portable Document Format">PDF</abbr>、印刷物の作成など、色々な用途に利用できそうなので概ね満足でした。</p>

	タグ: <a href="http://dxd8.com/archives/tag/adobe/" title="Adobe" rel="tag">Adobe</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/illustrator-cs4/" title="Illustrator CS4" rel="tag">Illustrator CS4</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/software/" title="ソフトウェア" rel="tag">ソフトウェア</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%b3/" title="デザイン" rel="tag">デザイン</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e8%b2%b7%e3%81%84%e7%89%a9/" title="買い物" rel="tag">買い物</a><br />

	<h2>関連する記事</h2>
	<ul class="st-related-posts">
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/196/" title="FirefoxのSQLiteデータベースをVACUUMしてみた (2009年8月1日)">FirefoxのSQLiteデータベースをVACUUMしてみた</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/185/" title="Adobe Photoshop用スクリプト、Add Guides EXを公開 (2009年3月18日)">Adobe Photoshop用スクリプト、Add Guides EXを公開</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/78/" title="Adobe Premiere Elementsで使えるフリーのエフェクト&#038;トランジションプラグイン (2008年3月5日)">Adobe Premiere Elementsで使えるフリーのエフェクト&#038;トランジションプラグイン</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/37/" title="バッファローの500GBハードディスクドライブ、HD-CS500U2を購入 (2008年1月24日)">バッファローの500GBハードディスクドライブ、HD-CS500U2を購入</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/195/" title="アニメーション制作ソフト「Anime Studio 5」が無料配布中 (2009年7月12日)">アニメーション制作ソフト「Anime Studio 5」が無料配布中</a> (0)</li>
</ul>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://dxd8.com/archives/184/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>XAMPPの設定(バーチャルホストなど)を別フォルダに分ける方法</title>
		<link>http://dxd8.com/archives/182/</link>
		<comments>http://dxd8.com/archives/182/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 00:53:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Phize</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[開発環境]]></category>
		<category><![CDATA[Apache]]></category>
		<category><![CDATA[MySQL]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>
		<category><![CDATA[XAMPP]]></category>
		<category><![CDATA[バーチャルホスト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dxd8.com/?p=612</guid>
		<description><![CDATA[Windows XPをクリーンインストールしたのをきっかけに、XAMPPの設定(Apache&#38;MySQL&#38;PHP&#38;バーチャルホストなど)を専用のフォルダに分け、管理がしやすくなるように変更してみま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Windows XPをクリーンインストールしたのをきっかけに、XAMPPの設定(Apache&amp;MySQL&amp;PHP&amp;バーチャルホストなど)を専用のフォルダに分け、管理がしやすくなるように変更してみました。</p>

<span id="more-612"></span>

<div class="section">
  <h2>前提条件</h2>
  <p><a href="http://www.apachefriends.org/jp/index.html">XAMPP</a>のインストールは、既に完了しているものとします。今回は、インストール先を「C:\Program Files\xampp\」としました(以降、「XAMPPフォルダ」とします)。</p>
  <p>そして、ApacheやMySQL、PHPの設定等は「D:\My Documents\xampp\」に保存することにします(以降、「データフォルダ」とします)。</p>
</div>

<div class="section">
  <h2>Apacheの設定</h2>
  <p>Apacheの設定は「<var>XAMPPフォルダ</var>\apache\conf\httpd.conf」に記述されています。設定を追加・上書きできるようにするために、「<var>XAMPPフォルダ</var>\apache\conf\httpd.conf」の最後にIncludeディレクティブを追加します。</p>
  <pre><code>Include "D:/My Documents/xampp/apache/conf/httpd.conf"</code></pre>
  <p>設定ファイル「D:\My Documents\xampp\apache\conf\httpd.conf"」が追加で読み込まれるようになります。</p>
</div>

<div class="section">
  <h2>ドキュメントルートの設定</h2>
  <p>「<var>データフォルダ</var>\apache\conf\httpd.conf」を新規作成し、ここにドキュメントルートの設定を追加、デフォルトの設定を上書きします。また、外部からのアクセスも禁止しておきます。</p>
  <pre><code>DocumentRoot "D:/My Documents/xampp/htdocs"

&lt;Directory "D:/My Documents/xampp/htdocs"&gt;
&nbsp; Options Indexes FollowSymLinks Includes ExecCGI
&nbsp; Order deny,allow
&nbsp; Deny from All
&nbsp; Allow from localhost 127.0.0.1
&lt;/Directory&gt;</code></pre>
  <p>「http://localhost」にアクセスした際に、「<var>データフォルダ</var>\htdocs\」が表示されるようになります。</p>
</div>

<div class="section">
  <h2>MySQLの設定</h2>
<!--
  <p>MySQLの設定は「<var>XAMPPフォルダ</var>\mysql\bin\my.cnf」に記述されています。設定を追加・上書きできるようにするために、「<var>XAMPPフォルダ</var>\mysql\bin\my.cnf」の最後に次の行を追加します。</p>
  <pre><code>!include "D:/My Documents/xampp/mysql/bin/my.cnf"</code></pre>
  <p>設定ファイル「<var>データフォルダ</var>mysql\bin\my.cnf」が追加で読み込まれるようになります。</p>
  <p>次に、「<var>XAMPPフォルダ</var>\mysql\bin\my.cnf」を「<var>データフォルダ</var>mysql\bin\my.cnf」にコピーして、データベースの保存場所を変更します。</p>
-->
  <p>MySQLの設定は「<var>XAMPPフォルダ</var>\mysql\bin\my.cnf」に記述されています。「<var>XAMPPフォルダ</var>\mysql\bin\my.cnf」の最後に次の行を追加することで、別のファイルから設定を読み込めるらしいのですが、うまくいきませんでした。</p>
  <pre><code>!include "D:/My Documents/xampp/mysql/bin/my.cnf"</code></pre>
  <p>今回は、「<var>XAMPPフォルダ</var>\mysql\bin\my.cnf」を直接書き換えて、データベースの保存場所を変更することにします。</p>
  <pre><code><var>省略</var>
datadir="D:/My Documents/xampp/mysql/data"
<var>省略</var>
innodb_data_home_dir = "D:/My Documents/xampp/mysql/"
innodb_data_file_path = ibdata1:10M:autoextend
innodb_log_group_home_dir = "D:/My Documents/xampp/mysql/"
<var>省略</var></code></pre>
  <p>次に、「<var>XAMPPフォルダ</var>\mysql\data\」の中身を全て「<var>データフォルダ</var>mysql\data\」にコピーします。</p>
  <p>データベースが「<var>データフォルダ</var>\mysql\data\」に対して読み書きされるようになります。</p>
</div>

<div class="section">
  <h2>PHPの設定</h2>
  <p>PHPの設定は「<var>XAMPPフォルダ</var>\apache\bin\php.ini」に記述されています。設定ファイルの読み込み場所を変更するために、「<var>データフォルダ</var>\apache\conf\httpd.conf」にPHPIniDirディレクティブを追加します。</p>
  <pre><code>DocumentRoot "D:/My Documents/xampp/htdocs"

&lt;Directory "D:/My Documents/xampp/htdocs"&gt;
&nbsp; Options Indexes FollowSymLinks Includes ExecCGI
&nbsp; Order deny,allow
&nbsp; Deny from All
&nbsp; Allow from localhost 127.0.0.1
&lt;/Directory&gt;

PHPIniDir "D:/My Documents/xampp/php"</code></pre>
  <p>次に、「<var>XAMPPフォルダ</var>\apache\bin\php.ini」を「<var>データフォルダ</var>\php」にコピーします。</p>
  <p>設定ファイルとして、「<var>データフォルダ</var>\php\php.ini」が読み込まれるようになります。</p>
</div>

<div class="section">
  <h2>バーチャルホストの設定</h2>
  <p>ドメインでローカルサーバーにアクセスできると便利なので、バーチャルホストの設定もしておきます。</p>
  <p>バーチャルホストの設定は「<var>XAMPPフォルダ</var>\apache\conf\extra\httpd-vhosts.conf」に記述されています。設定を追加・上書きできるようにするために、「<var>XAMPPフォルダ</var>\apache\conf\extra\httpd-vhosts.conf」の最後にIncludeディレクティブを追加します。</p>
  <pre><code>Include "D:/My Documents/xampp/apache/conf/extra/httpd-vhosts.conf"</code></pre>
  <p>設定ファイル「D:\My Documents\xampp\apache\conf\extra\httpd-vhosts.conf"」が追加で読み込まれるようになります。</p>
  <p>次に、「<var>データフォルダ</var>\apache\conf\extra\httpd-vhosts.conf」を新規作成し、バーチャルホストの設定を追加します。</p>
  <pre><code>NameVirtualHost 127.0.0.1:80

# localhostの設定
&lt;VirtualHost 127.0.0.1:80&gt;
&nbsp; DocumentRoot "D:/My Documents/xampp/htdocs"
&nbsp; ServerName localhost
&nbsp; &lt;Directory "D:/My Documents/xampp/htdocs"&gt;
&nbsp;   Options Indexes FollowSymLinks Includes ExecCGI
&nbsp;   Order deny,allow
&nbsp;   Deny from All
&nbsp;   Allow from localhost 127.0.0.1
&nbsp; &lt;/Directory&gt;
&lt;/VirtualHost&gt;

# phize.netの設定
&lt;VirtualHost 127.0.0.1:80&gt;
&nbsp; DocumentRoot "D:/My Documents/xampp/htdocs/phize.net"
&nbsp; ServerName phize.net
&nbsp; &lt;Directory "D:/My Documents/xampp/htdocs/phize.net"&gt;
&nbsp;   Options Indexes FollowSymLinks Includes ExecCGI
&nbsp;   Order deny,allow
&nbsp;   Deny from All
&nbsp;   Allow from localhost 127.0.0.1
&nbsp; &lt;/Directory&gt;
&lt;/VirtualHost&gt;</code></pre>
  <p>最後に、「C:\WINDOWS\system32\drivers\etc\hosts」にホスト名を追加します。</p>
  <pre><code>127.0.0.1       localhost
127.0.0.1       phize.net</code></pre>
  <p>「http://phize.net」にアクセスした際に、「<var>データフォルダ</var>\htdocs\phize.net\」が表示されるようになります。</p>
</div>

<p>以上で、XAMPPで使用されるユーザー固有のデータのほとんどを別のフォルダに分けることができました。MySQLの設定を分けることができなかったのが残念ですが、以前よりは快適な開発環境が構築できました。</p>
<p>MySQLサーバーをバッチファイル「<var>XAMPPフォルダ</var>\mysql_start.bat.bat」から起動する場合は、次のように変更することで設定ファイルの場所を指定することができます。</p>

<pre><code>mysql\bin\mysqld --defaults-file="D:\My Documents\mysql\bin\my.cnf" --standalone --console</code></pre>
	タグ: <a href="http://dxd8.com/archives/tag/apache/" title="Apache" rel="tag">Apache</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/mysql/" title="MySQL" rel="tag">MySQL</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/php/" title="PHP" rel="tag">PHP</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/xampp/" title="XAMPP" rel="tag">XAMPP</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/software/" title="ソフトウェア" rel="tag">ソフトウェア</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%83%90%e3%83%bc%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%83%9b%e3%82%b9%e3%83%88/" title="バーチャルホスト" rel="tag">バーチャルホスト</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e9%96%8b%e7%99%ba%e7%92%b0%e5%a2%83/" title="開発環境" rel="tag">開発環境</a><br />

	<h2>関連する記事</h2>
	<ul class="st-related-posts">
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/110/" title="PHPで変数のクラス名からインスタンスを生成する (2008年4月13日)">PHPで変数のクラス名からインスタンスを生成する</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/180/" title="TortoiseSVN(Subversion)でファイル・フォルダを除外する方法 (2009年1月10日)">TortoiseSVN(Subversion)でファイル・フォルダを除外する方法</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/23/" title="CakePHPでアプリケーションの設定を編集するページを作りたい (2008年1月10日)">CakePHPでアプリケーションの設定を編集するページを作りたい</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/195/" title="アニメーション制作ソフト「Anime Studio 5」が無料配布中 (2009年7月12日)">アニメーション制作ソフト「Anime Studio 5」が無料配布中</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/141/" title="CodeIgniterでURIの形式を統一する (2008年7月4日)">CodeIgniterでURIの形式を統一する</a> (3)</li>
</ul>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://dxd8.com/archives/182/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Windows用のフォント管理ソフト「FontExpert 2009」</title>
		<link>http://dxd8.com/archives/181/</link>
		<comments>http://dxd8.com/archives/181/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 12:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Phize</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[開発環境]]></category>
		<category><![CDATA[FontExpert]]></category>
		<category><![CDATA[フォント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dxd8.com/?p=589</guid>
		<description><![CDATA[フォントを多くインストールしていると、ソフトウェアの起動が遅くなったり、使用するフォントを選ぶのが大変になります。Windows用のフォント管理ソフトでいいものがないかと探していたら、「FontExpert 2009」と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>フォントを多くインストールしていると、ソフトウェアの起動が遅くなったり、使用するフォントを選ぶのが大変になります。Windows用のフォント管理ソフトでいいものがないかと探していたら、「FontExpert 2009」というものを見つけました。</p>

<span id="more-589"></span>

<p><a href="http://www.proximasoftware.com/fontexpert/index.html">Font Manager for Windows</a>を見る限りでは、フォント管理・閲覧のための十分な機能を持っているソフトウェアです。有償のソフトウェアですが、30日間の体験版があったのでさっそく試してみました。</p>

<p>操作は、英語のドキュメントを見ながら手探り状態でしたが、結果としてはかなりの好感触でした。以下、FontExpert 2009の基本的な機能を紹介してみます。</p>

<div class="section">
  <h2>Windows Fonts</h2>
  <p>Windowsにインストール済みのフォントを一覧表示します。並び替えや文字種での絞り込み、その他の各種操作が行えます。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/fontexpert_1.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/fontexpert_1-150x150.png" alt="画像: Windows Fonts - FontExpert 2009" width="150" height="150" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div class="section">
  <h2>Folders</h2>
  <p>コンピューター上の任意のフォルダ内のフォントを表示します。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/fontexpert_2.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/fontexpert_2-150x150.png" alt="画像: Folders - FontExpert 2009" width="150" height="150" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div class="section">
  <h2>Groups</h2>
  <p>フォントをカテゴリーごとに分類することができます。インストール状態が一目でわかり、アンインストール済みのフォントもバックアップしておけます。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/fontexpert_3.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/fontexpert_3-150x150.png" alt="画像: Groups - FontExpert 2009" width="150" height="150" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div class="section">
  <h2>Worklist</h2>
  <p>フォント管理の際に、任意のフォントファイルを一時的に保存しておくことができます。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/fontexpert_4.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/fontexpert_4-150x150.png" alt="画像: Worklist - FontExpert 2009" width="150" height="150" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div class="section">
  <h2>DB Search</h2>
  <p>フォントデータベースからフォントを検索します。かなり細かい条件でも検索することができます。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/fontexpert_5.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/fontexpert_5-150x150.png" alt="画像: DB Search - FontExpert 2009" width="150" height="150" /></a></li>
  </ul>
</div>

<div class="section">
  <h2>Font Library</h2>
  <p>指定したフォルダ内のフォントを自動的にフォルダに分類してくれます。分類方法は3階層まで指定できます。</p>
  <ul class="figure">
    <li><a href="http://dxd8.com/wp-content/uploads/fontexpert_6.png"><img src="http://dxd8.com/wp-content/uploads/fontexpert_6-150x150.png" alt="画像: Font Library - FontExpert 2009" width="150" height="150" /></a></li>
  </ul>
</div>

<p>他にもフォントへのタグ付けなど、いろいろな機能があるようなのですが、基本機能だけでもかなり高性能です。そして、表示方法のカスタマイズやスライドバーでフォントサイズの変更ができるなど、<abbr title="User Interface">UI</abbr>が使いやすいです。</p>

<p>肝心の日本語環境での使用ですが、日本語のフォント名が途切れてたり、日本語のフォルダがうまく扱えないことがあるようです。まだ、使い込んではいないのですが、その他は通常の使用に影響を与えるような問題もなく、普通に使えるようです。</p>

<p>Windowsで<em>使える</em>フォント管理ソフトがなく、ずっと探していただけに気に入りました。価格は$59.00、ちょうど円高なので、日本円では五千円程度です。体験版の期間中に大きな問題がなければ、そのまま購入してみようかと思います。</p>

<p>Windows用のフォント管理ソフトを探している人は、一度、試してみるとよいかもしれませんね。</p>

	タグ: <a href="http://dxd8.com/archives/tag/fontexpert/" title="FontExpert" rel="tag">FontExpert</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/software/" title="ソフトウェア" rel="tag">ソフトウェア</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%b3/" title="デザイン" rel="tag">デザイン</a>, <a href="http://dxd8.com/archives/tag/%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%b3%e3%83%88/" title="フォント" rel="tag">フォント</a><br />

	<h2>関連する記事</h2>
	<ul class="st-related-posts">
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/90/" title="Adobe Photoshopで文字をはっきり、くっきりさせる方法 (2008年3月17日)">Adobe Photoshopで文字をはっきり、くっきりさせる方法</a> (1)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/51/" title="Adobe Photoshop用スクリプト、カラムウィザードを公開 (2008年2月7日)">Adobe Photoshop用スクリプト、カラムウィザードを公開</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/34/" title="高性能Flash作成ソフト、Free Motion 2を買ってみました (2008年1月21日)">高性能Flash作成ソフト、Free Motion 2を買ってみました</a> (3)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/195/" title="アニメーション制作ソフト「Anime Studio 5」が無料配布中 (2009年7月12日)">アニメーション制作ソフト「Anime Studio 5」が無料配布中</a> (0)</li>
	<li><a href="http://dxd8.com/archives/196/" title="FirefoxのSQLiteデータベースをVACUUMしてみた (2009年8月1日)">FirefoxのSQLiteデータベースをVACUUMしてみた</a> (0)</li>
</ul>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://dxd8.com/archives/181/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
