タグ: オープンソースの記事

オープンソース界のGoogle Analytics、Piwik

オープンソース界のGoogle Analyticsを目指す、アクセス解析スクリプト「Piwik」を紹介します。

  • 画像: Piwik

CodeIgniterでアプリケーションを制作中

引き続き、CodeIgniterでアプリケーションを制作中です。実際の制作過程で感じたことなどを書いてみます。

CodeIgniterでURIの形式を統一する

CodeIgniterでアプリケーションを制作するついでに、自分がよく使いそうなものをメモしていきます。まずは、「CakePHPでURIの形式を統一する」と同じようにURIの統一からです。

MODxの情報サイト、MODxBLOGをオープン

オープンソースCMS、MODxの情報サイト「MODxBLOG」をオープンしました。

Movable Type 4.2 RC2の指定日投稿が機能しない

Movable Type Open Source 4.2 RC2をいじっているのですが、指定日投稿がどうやっても機能しません。

MODxにこんなAPI・クラスが欲しい

MODxのソースを見ていて、こんなAPI・クラスが欲しいなあと思いました。

Movable Type Open Source 4.2 RC2をインストール

Movable Typeの新バージョン、4.2のRC2が出たそうなのでインストールしてみました。

MODx for Dreamweaverを公開

Adobe/Macromedia DreamweaverでのMODxサイト制作をちょっとだけ便利にする拡張機能、MODx for Dreamweaverを公開しました。

  • 画像: MODx for Dreamweaver

MODxのスニペット、Wayfinderのclass属性値の出力を改善する

MODxにかかせないスニペットの一つにWayfinderがあります。Wayfinderは、指定した条件でドキュメントを走査した後、テンプレートを通して出力してくれる便利なスニペットです。ナビゲーションからサイトマップまで大活躍してくれるのですが、class属性値の出力方法がいまいちなので、その改善策を紹介しておきます。

MODx 0.9.7でのスニペットの処理方法

MODxのスニペットの実行速度が遅い原因を調べていた際に、MODx 0.9.7でのスニペットの処理方法についても調べたので書いておきます(結果としてはMODxが原因ではありませんでした)。

MODx 0.9.7alphaをインストールしてみました

MODx 0.9.7alphaがリリースされたので、さっそくローカル環境にインストールしてみました。正式版のリリースはまだしばらく先になりそうですが、実際に触ってみた感想やら妄想やらを書いてみます(長文です)。

オープンソースCMS、MODx 0.9.7のalpha版がリリース

オープンソースCMS、MODxの次期メジャーバージョンである0.9.7のアルファ版が正式にアナウンス・リリースされました。

MODxでJSON形式のデータを扱う

MODxで複数ドメイン・複数サイトを管理する方法と問題点」の最後で書いたチャンクを連想配列のように扱う方法を改善して、汎用性の高いJSONを使うようにしてみました。

MODx WikiのeFormとスニペットのエラーに関するページを翻訳

MODx WikiのeFormとスニペットのエラーに関するページを日本語に翻訳しました。

MODxのスニペット開発のガイドライン

MODxのスニペット開発において、「Creating Snippets」の内容は事実上のガイドラインとなるものです。気をつけておきたい点がいくかあったため、読んだついでに翻訳しておきます。

MODxのスニペットコール解体新書

MODx Wikiにスニペットコールの解説ページが作成されています。

MODx 挿入バー for Dreamweaverを試作中

MODxネタが続きます。現在、Dreamweaverで使えるMODxコードヒントを公開中ですが、同じくDreamweaverで使えるMODx用の挿入バーを試作してみています。

MODxでページごとに個別のid/class属性を出力する

ページごとのデザインをCSSなどで変えたい場合、親要素にid/class属性を追加するというのはよくやる方法だと思います。それをMODxでやってみようという内容です。

MODxのスニペットでリソースを自動インストール

MODxのスニペットを利用して、その他のリソースの自動インストールができそうなので、その概要をまとめておきます。

MODxのDocumentParserクラス(API)の注意点

MODxのDocumentParserクラスをちょこちょこ読んでいるのですが、いくつか気になる点があったのでまとめておきます。

MODxのPHxで文字列の置換を行うカスタムモディファイア

MODxのプラグイン、PHxで正規表現による文字列の置換を行うためのカスタムモディファイアを作成してみました。

Wordpressの自動整形機能を無効にするプラグイン、Kill WP Texturizeを導入

現在、Wordpressのおっせかいな自動整形機能を無効にするためのDisable wpautopというプラグインを導入していますが、新たにKill WP Texturizeというプラグインも導入しました。

MODxで複数ドメイン・複数サイトを管理する方法と問題点

MODxでの複数ドメイン・複数サイトの管理方法に悩むからの続きです。

MODxでの複数ドメイン・複数サイトの管理方法に悩む

新しいサイトの制作にオープンソースCMS、MODxの採用を検討しているのですが、複数ドメイン・複数サイトの管理方法に悩んでいます。

WordPressではscript要素や連続するハイフンも自動整形される

Wordpressでins要素が不正な(X)HTMLに変換される」で、WordPressの自動整形機能が(X)HTMLを破壊することがあると書きましたが、script要素や連続するプレーンハイフンを使った場合にも同様の不具合があることに気づきました。

MODxのチュートリアル動画をニコニコ動画に投稿しました

オープンソースCMS、MODxのチュートリアル動画をニコニコ動画に投稿してみました。

CakePHPで一つの編集ページから複数のレコードを更新する

CakePHPでアプリケーションの設定を編集するページを作りたい」と「CakePHPでgenerateList()の結果からモデルデータ形式の配列に戻す」からの続きです。

CakePHPでgenerateList()の結果からモデルデータ形式の配列に戻す

CakePHPでアプリケーションの設定を編集するページを作りたい」で、一画面で複数のレコードを編集するためにモデルクラスのgenerateList()を使ってビューを作成しました。この場合、フォームから送信されたデータをそのままでは保存できないので、これをモデルデータ形式の配列に戻すメソッドを作ってみます。

CakePHPでアプリケーションの設定を編集するページを作りたい

CakePHPでアプリケーションの設定をデータベースに保存する」で書いた方法でアプリケーションの設定を編集するページを作っています。

LLフレームワークBOOKSシリーズ Fast CakePHPが発売

技術評論社のLLフレームワークBOOKSシリーズ Fast CakePHPが発売されました。

オリジナルテーマに変更しました

このブログのテーマをi3Themeからオリジナルのテーマに変更しました。

WordPressのURIを公開順で連番にする方法

WordPressでは記事に作成順でIDが付けられるのですが、このIDをそのままURIの一部として使うと困ることになります。

Wordpressでins要素が不正な(X)HTMLに変換される

WordPressでins要素が不正な(X)HTMLに変換される不具合を見つけました。

WordPressのトラックバックの保存形式を改善する

WordPressのトラックバックの保存形式が気持ち悪い」ので気持ち悪くないようにしてみます。

WordPressのトラックバックの保存形式が気持ち悪い

WordPressではトラックバックやピンバックもコメントの一部として扱われるのですが、トラックバックのデータだけが気持ち悪い形で保存されています。

WordPressの予約投稿ではデータベースの更新やpingの送信がされない

WordPressを継続的に利用するのはこのブログが初めてなのですが、予約投稿にいくつかの不具合があることに気づきました。

WordPressで投稿スラッグを取得するテーマ関数

WordPressで投稿スラッグを取得するためのテーマ関数を作成してみました。

WordPressのテーマを自作することにしました

WordPressでトラックバックのテストをしていたところ、このブログで使っているテーマ「i3Theme」では具合が悪い部分があることに気づきました。なので、やっぱりテーマを自作することにしました :x

WordPressを2.3.2にアップデートしてみました

WordPressの管理ページにアップデートの通知が表示されたので2.3.2にアップデートしてみました。

  • 画像: WordPress本体のアップデート通知

CakePHPでアプリケーションの設定をデータベースに保存する

CakePHPで制作中のアプリケーションで設定をデータベースに保存する処理を書いていたのですが、「"アプリケーションの設定の保存方法" フォーラム - CakePHP Users in Japan」経由で簡単な方法があることを知りました。

このブログのURI構成を変更しました

このブログのURI構成に問題があることがわかったので、記事ページを中心にURIを変更しました。

CakePHPで外部からのデータ改竄を防止する

CakePHPでアプリケーションを作成する場合、注意しておかないと外部から容易にデータを改竄できるアプリケーションができあがってしまいます。この問題はCakePHPガイドブックにも書かれています。

CakePHPでURIの形式を統一する

CakePHPのURIは、通常、コントローラ名/アクション名/パラメータという形になりますが、実際には、コントローラ名/アクション名/パラメータコントローラ名/アクション名/パラメータ/のどちらでも同じようにアクセスできます。とても気持ち悪いので一つのURIに統一するようにしています。

このブログに導入したWordPressのプラグイン

このブログに導入してみたWordPressのプラグインを紹介します。

このブログとWordPressのテーマ

このブログにはオープンソースCMSのWordpressを使用しています。パッケージは、最新版の2.3.1の日本語リソース入り(ja:resource « WordPress Codex)を使用しました。